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はじめての「ちゅー」 [はむ病気病院]

期待させてごめんあそばせ!(笑)

正確には「はじめての注射」です碧ちゃん。
普通の通院だったのに、飼い主は天気予報の外気温10度以下に悩んで
暖かめの装備で行ったら、暑すぎました……orz
くたーっとなった碧ちゃんに慌てて、ちょっぴり補液(点滴)となったわけです。

注射終わった途端にしゃきっとなった碧ちゃん、よかったよかった〜(汗)

次の通院は2週間後の3月31日その時には満2才(還暦?)です!
碧ちゃんファイトv


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こんどは碧が… [はむ病気病院]

ウィンリィとアルフォンス夫婦の間に産まれたハムスター姉妹の朱&碧。
朱は昨年11月末に亡くなりましたが、どうやら碧もそれを追いかけるのか、

昨夜とうとう発見しちゃいました;;朱ちゃんと同じ症状が出てる〜!!(>_<)

まだ初期だと思うので、投薬が間に合えばいいんだけど…。
だって見た目はまだ全然元気、朱もそうだったっけ。
どうやらガンの症状、急激に進行するタイプなのかも。

だからギリギリ…かもしれない…。手術…どうしよう…はぁぁぁぁ〜;;


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朱の病気は [はむ病気病院]

扁平上皮癌というのだそうです。
悪性の皮膚ガンということで、慢性皮膚潰瘍や、やけどなどによる瘢痕の部分の皮膚に発生する傾向があるとのこと。
彼女の場合、膀胱か子宮にそれがあったのかな。
はー;;あれかなー?切っ掛けは子宮蓄膿症か、膀胱炎か…;;
遺伝的なものじゃないけど、弱いところに出ちゃったというか…;;
碧も同じ条件で飼ってた以上、某かの体質かなにかで差がでたんだきっと。
朱はママのウィンリィそっくりで、ウィンリィは解剖検査しなかったけどきっと何か
生殖器か内臓に疾患があって、そんな弱いところがそっくりな朱に遺伝したと。

朱、ごめんね;;やっぱりママの死因を追求しておけば良かったな。
そんな朱の姉妹の一匹元「藍ちゃん」こと「腹巻きちゃん」は頬袋に潰瘍(腫瘍?)が出来て手術かも?だそうです。もしかして;;もしかして…;;

そして、碧はといえば。健康診断をお願いしたのですが、珍しく未だに何も症状が無いという、健康優良児してます。
パパみたいに長生きしてくれるといいんだけどなぁ…ほんと。


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おやすみ、朱ちゃん [はむ病気病院]

残念ながら、手術を乗り切った所で今日午前10時ちょっと前に
朱ちゃんは力つきてしまいました。
飼い主は今日から出張のため、先生の所で朱は昨夜から手術&お泊まり入院。
だから私の代わりに、先生が付き添ってくれて最後を見取ってくださいました。
朱達を赤ちゃんの頃から、診てくれた先生だもの、きっと安心して逝けたね。

帰ったら、お迎えにいくから、待っててよね朱ちゃん…。
おやすみ、おつかれさま。そしてありがとう朱ちゃん…


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朱の緊急事態 [はむ病気病院]

手術予定の日も決まって、ああこれで一安心…と油断していたら、
突如昨夜から大量出血。
見えないところで進行していたみたいです。
道理で薬が効きにくいなぁと思っていたのですが…(溜息)
それでも、手術が間に合ってくれると信じています。
先生にお願いして、今夜手術が行われる予定なんです。
どんな結果が出ても、先生にお任せしたその結果を私は支持します。
本当に良い先生に巡り会えて良かった。

朱ちゃん、手術大変だろうけど、応援しているから頑張ろうね!


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なんと!朱ちゃんは手術?! [はむ病気病院]

お母さんのウィンリィ嬢も生殖器とか、食道に疾患があったようですが、
どうやらその血は朱ちゃんに引き継がれたようです。
まあもうすぐ2歳になろうというこの時期ですものねー、何かあっても
おかしくはないですよね…。
だいたい、撫子やルキアたちが2歳越えするまで、我が家のロイヤル
ファミリー(笑)の平均寿命は1年10ヶ月だったんだもの。
ほとんどが心臓疾患で、時折血液のガンや、生殖器の悪性腫瘍がチラホラ。
パパが長生きした分、ちょっと楽天的に考えていたけど、それももう終わり。
おばちゃんになっちゃった、アルとウィンリィの子供たちの老後シーズンに
突入です。

皆様、覚悟を決めましょう(笑)
飼い主が幸せじゃないと、はむちゃんも幸せになりません。
笑って見送れるよう、日々濃くラブラブで過ごしましょうね!


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アルの経過2、ひまわりちゃんその後 [はむ病気病院]

アルフォンス、ヨボヨボヨロヨロながらも、今は安定したよう見えます。
油断は出来ませんが、のんびり老後を送らせようと思う私の気持ちを汲んで
きっと応えてくれたんだ・・・、でも無理しないでいいよ?
それにしても、今夜は妙に張り切ってるアルフォンス。この週末、とうとうその時なのかな?
生き物って、どうしてだか死の直前にものすごく元気に見えるときが来るから・・・

先日アルに新しく処方して貰った薬はメロンソーダーの臭いがする
ハワイアンブルーの飲み薬、なんとなく「ポーション」を連想してしまいました(泣笑)
本当に完璧に治る薬があったらいいのに・・・

孫娘のミニチュアGハムスターのひまわりちゃんは
5/1は45gだったのに、2週間経ったら59gになってました!!
顔つきもすっかりGハムスター・・・なんだか狐に抓まれたような変わりよう!!
誰かうちのひまわりちゃんを取り替えってったりしてませんかー?!(笑)
そろそろ回し車を入れてあげようかな?

我が家に来た頃は耳が寝たままで、目もつむったまま、全然ハムスターに見えない
生き物でした(笑)それが今じゃ体重以外はすっかり大人のGハム・・・
薬が効いて良かったねv


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アルの経過 [はむ病気病院]

夜間に駆け込んで、先生に点滴をうってもらったアルは
ちょっぴりですが、落ち着きました。
その時に処方して貰った薬も効いて、酸素ハウスはいらなくなった感じ。
でも、もう元には戻らないんだよね・・・
連休中は調子よくて調子よくて、酸素ハウスの天井に這い上っては
ケージの金網天井をカジカジしてたのになぁ・・・
そのまえの通院で貰った薬をちょっとパワーアップしたから、
調子良すぎたんだ、きっと(笑)
もうアクティブな運動はお預け、大好きなベビーリーフを食べるのもあっぷあっぷ。

それでもまだ、大好物への食欲に衰えがないのが助かります。
たんと食べて、ほへーっと眠くなって、幸せな夢を見られるといいね、アルフォンス?

:おまけ:
かかりつけの先生の病院にはこーんな可愛い飾りがありますv

「はんにん」の頬袋はぱんぱん。
捜査会議中(?)のハム達の輪のなかには、物証のヒマワリの種の殻が
落っこちてるといった、こまか〜い舞台設定(笑)


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心臓の寿命 [はむ病気病院]

やばい、やばい・・・これはやばい;;
持ち直さないけど、でも何とか飛んでいる。けど何かあったら墜落しそうな
超低空飛行のアルに危機感バリバリです。
かかりつけの先生に盛大な迷惑をかけつつ見て頂いたところ・・・

「これは、心臓だねぇ・・・」

そっか、心臓か・・・血尿出るところなんか、パパのシオン君に似たけど、
心臓はまさしく我が家の血統だよ(泣き笑い)
お母さんの撫子も、その曾祖母の杏子も、その兄弟姉妹達も・・・
腫瘍で死ぬ子はほんの少しで、ほとんどが心臓だったね。
お別れまでの時間が分からないよりは、突然居なくなってしまうよりは、
はっきり寿命が分かった方が、私は嬉しいです。

心臓の寿命で逝くなら、有る意味寿命を全うしたといって良いんじゃないかな。うん。

あとは穏やかに、アルフォンスの心臓の寿命に合わせてゆっくりお別れの準備をしよう。
2歳半だもの、あちこちガタだってでてくるもんさ!


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体重減少 [はむ病気病院]

ウィンリィの病気は引き返せる限度を越えてしまったようです。
あとは見守るだけですね・・・
投薬も中止、点滴もたぶん最後。
この週末、土日が山です。
食べられないかも知れないけど、沢山美味しそうなモノも用意しました。
春で良かったね、いちごもみかんもサツマイモも、小松菜に青梗菜、今まで食べてきた
いろんなモノを並べることが出来るものね。

明日はウィンリィの子供達の誕生日。
お祝いとお別れが一緒になるかもしれないのが切ないです。
もしもう少し元気だったら、孫の顔も見られたかも・・・ね。

桜の花が咲くまでがんばれ!と去年も撫子にいって、その通りに逝きました。
今年はウィンリィもそうしてくれるみたいです。

手術したこと、結果がどっちに転んだか分からないけど。
でも、たぶん、手術1週間前から薬を自分から飲まなくなったのが、サイン。
どちらにしろ、見送ることになるのには変わらなかった。
わずか1日で10g近く減ってしまう彼女の体重に凹んでいます。

なんど見送っても辛いなぁ;;
でも飼うのをやめるのは絶対イヤなんだ・・・
だから、嬉しいことも、辛いことも全部引き受けなきゃいけないわけで。
これからも、見送れば大泣きして、お迎えすれば仔ハムの仕草に大笑いしながら
一緒に生活しようと思います。

3月5日のウィンリィ。この1週間後に手術なんて思えないくらい元気だったね。


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